ありさんち。(アラサー専業主婦の育児とあれこれ)

1歳の男の子子育て中のアラサー専業主婦です。

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いまだに捨てられない授乳クッション

息子が生まれてすぐに購入した授乳クッション。

生後半年ほどまでは毎回使用していましたが、それ以降の授乳は息子も大きくなってきたため使うことはあまりありませんでした。

ボロボロになってきたし場所もとるしそろそろ捨てようかなあと思うこともあるのですが、いまだに捨てることができません。

 

息子が小さい時はいつもそばに置いていた授乳クッション

息子が生まれてからしばらくは授乳時にクッションは欠かせませんでした。

赤ちゃんが小さい時は頭や体を支えるのも結構大変。授乳クッションがあるのとないのではかなりしんどさが違いました。

授乳後もしばらくは吐き戻しの対策として授乳クッションを枕にして寝かせていましたし、もちろん息子のお昼寝のときの枕としても。

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(息子が小さいときの、この授乳クッションにすっぽりはまっちゃう感じがたまりませんでした)

不安定ながらもお座りができるようになってからは、横や後ろに転倒した時に頭を守るクッションとしても。

とにかく息子が小さい時はかなりバンバン使用していて欠かせない存在でした。

 

大人のお昼寝枕としても優秀すぎる授乳クッション

授乳クッションを使っていたのは息子だけではありません。

意外と授乳クッションの使い道が結構あって、夫も私もいまだに使う時があります。

・お昼寝枕として

・うつ伏せになるとき(うつ伏せになると胸が圧迫されて苦しかったりしませんか?授乳クッションを使うとちょうど胸の周りが空いて楽〜になります。あと顎もクッションの上におけて良いかんじ。)うちはたまに夫婦でマッサージをしあったりするのですが、うつ伏せでマッサージをするときによく使ってます。

・座って本を読んだりスマホを見たりするとき

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(わかりやすく図を描いたつもりなんだけど・・微妙ですね^^;)

などなど・・。授乳クッションって便利!

 

授乳クッションの捨て時・・

思い出もいっぱいで、いまだに使うこともある授乳クッション。

まだまだ使える、と思っていたのですが使い込みすぎてかなりへたってきてしまいました。ボロボロになってきたし、授乳クッションをリビングに置いておくのもインテリア的にちょっとなあ・・と感じるように。

捨ててしまうのもさみしいのですが、そろそろ捨て時が近づいているのかも。

年が明けてしばらくしたら引っ越しする予定です。そのときにはお別れかな?